ダイケン スタンダード
daiken
standard
無理なく建てられて、高性能な注文住宅。
(税込)
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30坪プラン
1,924万円
(税込) -
32坪プラン
2,016万円
(税込) -
34坪プラン
2,128万円
(税込) -
36坪プラン
2,240万円
(税込)
返済プラン一例
借入:1,848万円、返済期間:480ヶ月、金利:0.9%の場合
daikenstandardが
選ばれる
3つの理由
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コストパフォーマンス
人生に負担をかけない家づくり。月々4万円台から叶う1,000万円台の注文住宅。広告費や営業コストを抑え、「品質はそのまま、価格だけを抑える」設計を実現。
1 -
シンプルで飽きのこない設計
ライフスタイルに寄り添う、暮らしやすい間取りとデザイン。家族の成長や暮らしの変化にも柔軟に対応でき、長く快適に住み続けられる設計です。
2 -
必要な性能をしっかり確保
家族の暮らしに必要な設備・仕様は、最初からしっかり標準装備。国内有名メーカーを採用しているため、使いやすさ・耐久性も安心。
3
心地よい暮らしを叶える住空間
コミコミ価格に含まれる設備とは?
家づくりに必要な費用・工事をすべてまとめてご提供。わかりやすく安心のコミコミ価格です。
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建物本体工事
家そのものをつくるための工事です。
- 基礎工事(家の土台)
- 木工事(柱や骨組み)
- 屋根工事
- 外壁工事
- 内装工事(壁・床など)
- 左官工事 等
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付帯工事
家を建てるために必要な周辺工事です。
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仮設工事
(足場・現場準備) - 屋外電気工事
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屋外給排水工事
(水道・排水) - 産廃処理費 等
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仮設工事
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その他
家づくりに必要な手続きや管理費です。
- 図面作成費
- 設計費
- 現場管理費
- 諸検査費
- 消費税 など
※ 含まれない費用について
以下は土地や条件によって変わるため別途となります。必要な場合は事前にしっかりご説明いたします。
- 確認申請費
- 地盤改良費
- 浄化槽工事
- 外構工事(駐車場・庭など)
※ 確認申請費、地盤改良費、浄化槽、外構費用は価格に含まれておりません
こんな方におすすめ
ムリのない予算で、
安心して家を建てたい
家を建てた後の生活にも
ゆとりを持ちたい
必要な性能や設備は
きちんと揃えたい
補助金(例)
構構造材に県産材を使用しているため、補助金制度を活用できる場合があります。
※ 条件・年度により異なります
標準仕様
| 水まわり設備 |
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外装・構造 |
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|---|---|---|---|
| 防犯・設備 |
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内装・インテリア |
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| 収納 |
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住宅設備・その他 |
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| 性能・保証 |
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構造・工法
枠組×パネル工法
建物全体が箱のような構造になるため、地震の揺れを建物全体で受け止めて分散させることができます。四方を囲む耐力面材によって、外部からの力を建物全体へ分散させ、高い耐震性を確保します。
耐震等級3相当
標準仕様では、ご希望の間取りと耐震性能を両立させ、直下率や構造計算に基づいた設計でご提案します。許容応力度計算による耐震等級3に対応する設計、及び証明書取得をご希望の場合は別途費用が発生します。
ベタ基礎
地震や不同沈下に強い「ベタ基礎」を全棟に標準採用しています。ベタ基礎は、建物全体を面で支える構造のため、地震の力を均一に分散させて建物の揺れを抑える効果があります。
省エネ基準適合住宅
断熱等級5以上を標準仕様としています。DAIKEN PREMIUM(充実装備の家)はウレタン吹付フォーム、DAIKEN STANDARD(ダイケンの家)は高性能グラスウールの断熱材を採用しています。等級6以上をご希望の場合は別途費用が発生します。
基礎パッキン工法・シロアリ保証
全周換気により、均一にムラなく換気ができ、土台と基礎の間に空気が流れることで乾燥しやすいのが特徴です。床下換気口が不要なため、基礎の上端部の加工もシンプルで、耐久性の高い基礎をつくることができます。シロアリ保証は竣工から10年です。
剛床工法+根太
剛床工法は、水平方向に対する力に強く、建物全体が一体となり、地震の揺れや台風などの強い圧力を受け止めます。剛床工法は一般的に根太レス工法(根太:床板を支えるために床下に渡す横木)ですが、当社では従来の「根太」も併用し、さらに強度を高めています。
省令準耐火構造
外壁や屋根に防火性の高い素材を使用し、火災の延焼を防ぐことで、被害を最小限に抑えます。火災保険料の軽減や住宅ローンの優遇など、経済的なメリットもあります。
通気工法
断熱材の外側に設けた通気層から湿気をスムーズに排出し、外壁や屋根裏、床下など、家のあらゆる場所に空気の通り道を確保することで、住まいの劣化を防ぎます。
地盤調査・地盤保証
着工前に地盤調査を実施し、建築に適した強度を地盤が有しているかを確認します。その結果、地盤の強度が不足していると判断した場合は、基礎補強工事や地盤改良工事を行い、建築に適した地盤の強度を確保します。さらに、お引き渡し後20年間は、万が一の地盤沈下による建物の損害に備え、地盤保証を行っています。
構造体・防水保証
第三者機関(国土交通省指定評価機構)が検査を行い、お施主様の住宅が確かな品質であることを確認する制度です。お引き渡し後10年間に万が一、品確法上の瑕疵が発生した場合には、補修などにかかる費用が保証されますので安心です。